どうしてバカがこんなにたくさんいるのだろうか。わたしはどうしてもそのことを考えずにいられない。バカげた行為を平気で見ているのもどうしてだ。人類は大きなサルの仲間にきわめて似た動物で、気が遠くなる年月を経て、現在に至ってい […]

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図書館で何げなく生物関係の本(アリとミツバチ)を探していたら、「おやっ、これは!」。サラリーマン時代、あれれっと思う社長を身近にたくさん見ていた筆者は思わず手にしてみたら、養老孟司さんの序文に「この本は笑うための本で、深 […]

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