16世紀に書かれた『ある首斬り役人の日記』を古本屋で偶然見つけた(800円)。本の帯には「生涯に361人を刑場の露と消えさせたニュルンベルグの刑吏フランツ親方の克明な日記、犯罪学のみならず中世・近世の社会史や風俗学とって […]

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私たちは講釈が好きだ。要約するのが好きで、単純化するのが好きだ』 『私たちは講釈が好きだ。私たちは要約するのが好きで、単純化するのが好きだ。ものごとの次元を落とすのが好きなのである。』(ブラック・スワン上126p、ナシー […]

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自分たちはどこかで、自立とは何でも自分で背負い込んで責任を持ちながら生きれること・・みたいに思ってはいないだろうか?雨宮処凛著『生きづらい世を生き抜く作法』(あけび書房)を前にも紹介したが、わからないことがあれば『教えて […]

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