12月の雑談
1)新聞に5段カラー広告にミリタリー風の腕時計が5000円で売っていた。さっそく申込用紙に記入して、はがきに貼り投函した。郵送されてきた賞品を腕に巻くと、あれれ時計の針が動かない。ネジを巻くポッチが固まっている。すぐに広 […]
Read More →1)新聞に5段カラー広告にミリタリー風の腕時計が5000円で売っていた。さっそく申込用紙に記入して、はがきに貼り投函した。郵送されてきた賞品を腕に巻くと、あれれ時計の針が動かない。ネジを巻くポッチが固まっている。すぐに広 […]
Read More →103歳の老女に教えら 篠田桃紅さんという世界的に名の知れた抽象的な書家「103歳になってわかったこと」という本を見つけた。(幻冬舎刊)。 24歳で家を出て、ひとり暮らしを続けて、いまに至り、現在103歳に […]
Read More →作詞家で平成19年8月に死去した、高校野球熱烈ファンの阿久悠さん『清らかな厭世』(言葉を失くした日本人)を読みだした。ある時期に、日本の高校生とアメリカ、韓国、中国の世代と学校観、社会観、家族観を比較。その結果日本の高校 […]
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