聖書の誤訳とリチャード・ドーキンス。処女をめぐって。
誰が書いたか忘れたが(最近、物忘れ多い)聖書の中にある処女性の話。「私はギリシャ語約の旧約聖書をつくった学者たちが(若い女)というヘブライ語を(処女)というギリシャ語に翻訳して・・・見よ、処女ははらみ男児を産まん・・・と […]
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Read More →きょうも私の通勤する駅前にエホバの証人3人、立て看板にパンフレットを置いて通行人に『おはようございます』と丁寧にお辞儀をする。関心がありそうな、悩みが顔に出ているような(?)私に向かってちらりと一瞥。以前は公園に信者が集 […]
Read More →どこかで文明史や人類史は間違ってしまったのかもしれない。そんなことを考える日々が多くなった。松岡正剛さんの「文明の奥と底」(133p)ルネ・ジラール「世の初めから隠されていること」のサブタイトルが(歴史の最 […]
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