文字の氾濫するエジプト、ヒエログリフ(エジプト神聖文字)。
書記官 憧れの大英博物館には飛行機にも乗れないので、図書館からNHK出版の『大英博物館』を借りて遊んでいる。エジプト編の最後に免疫学者の故多田富雄さんがエセイを書いているのを発見した。『生で見るロゼッタストーンが時空を超 […]
Read More →書記官 憧れの大英博物館には飛行機にも乗れないので、図書館からNHK出版の『大英博物館』を借りて遊んでいる。エジプト編の最後に免疫学者の故多田富雄さんがエセイを書いているのを発見した。『生で見るロゼッタストーンが時空を超 […]
Read More →面白い題名の本があったので借りてきて読んでいる。ソクラテス以前のターレスなどイオニアの自然哲学者から始まり、最後はフランスの構造主義者まで190人に及ぶいわゆる神学も含めて哲学者の死に際の話が書かれている。実際はまだまだ […]
Read More →誰が書いたか忘れたが(最近、物忘れ多い)聖書の中にある処女性の話。「私はギリシャ語約の旧約聖書をつくった学者たちが(若い女)というヘブライ語を(処女)というギリシャ語に翻訳して・・・見よ、処女ははらみ男児を産まん・・・と […]
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