4 thoughts on “中村哲 直筆

  • 2026年1月17日 at 5:16 AM
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    現代社会で普通に生きる為にはカネばかり掛かりますね。自営で利益も出ない貧乏会社に容赦なく来るのは税務署からの脅迫状です。先日も道法人税20,000円に消費税2,000円、個人市民税、個人道民税、森林環境税、の督促状には本状受け取り後10日以内に納付しなければ財産差し押さえする場合があると・・・?。お金が有り余って居れば幾らでも払えるのですが、ギリギリの商売で厳しい現状ですから一度に払えません。ですから2回、3階に分けて払うつもりの所へ問答無用の脅迫状ですから、仕事をこなしているつもりでしょうが、原因も調査せず一方的な役所仕事には困ったものです。これならクレジット会社の方が未だ親切な対応ですね。向こうからメールや電話で支払期日前に引き落とし日までに準備してくださいとか、無理な場合は連絡くださいとか少なくても脅迫はして来ませんからね。事務処理感覚だけで冷酷な仕事ぶりには、言い換えれば我々を罪人扱いとしか思えない対応ですね。今週明けにまた法人市民税50,000円を銀行振込しますが、御礼の一言くらい言って欲しい心境ですね。まるで取りたて?盗りたて?機関ですね。今度は高齢運転者に認知機能検査と高齢者講習受講必須の有料受講の脅迫状かと思えば、続いて免許更新の脅迫状です。これらすべてが公安委員会と北海道警察からで有料で最近は合計で1万5千円近く掛かるようですから収入は年金だけの高齢者いじめも大概にして欲しいですね。脅迫状の来ない静かな国に移住したいですね。そして社会奉仕をして僅かな手当でも暮らせる環境が欲しいですね。公共と名のつく建物は何故?皆んな立派なのでしょうね?きっと脅迫状で獲りたてた税金で出来上がっているからでしょうね。中で働く人達は皆んな幸せそうに見えますね。市民や道民や国民を窓口に呼びつけ座ったままで対応しますからね。銀行もそうですが、別世界で働くフリをして手厚い待遇で暮らしているのでしょうね。国民、道民、市民不在の政治や行政ですね。

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    • 2026年1月17日 at 9:33 AM
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      自営業をしていると、そんなに税金を脅迫的に払え払え、払わないと取り立てに来るぞ!ですか。どこの町に行っても役所・警察は立派ですね。税金をゼネコンがいただき仕事してます。税金払うのは当たり前だ、「税金は取られるものではなく国民の義務だ」と豪語していた社保庁の役員が近くにいます、退職後社会保険病院の事務長をして次に最後の厚生年金会館長をして3回の退職金をもらった人です。その人から、「税金は取られるものではなくて払う義務」と言われると腹が立ちますね。高校を出て社保庁に入り、ここまできたのですから相当にゴマスリを重ねたはず。80歳を過ぎても喋り方に威張り癖取れません。年金が集まり過ぎて、全国に温泉を作り失敗、二束三文で売り払い、責任を誰も取らなかった事件です。年金を間違われた国民が大勢いました。公務員のエゴは凄い。

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  • 2026年1月17日 at 6:44 AM
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    カネが無ければ?鉄砲など殺人道具が無ければ?世の中平和になるでしょうか?平和になるには先ず心を綺麗にしなければならないでしょうね。綺麗な心と言っても食べて暮らして行くには動物も植物も犠牲にしなければ生きられません。反対に狂暴な動物たちの餌食にも成らなければなりません。自然界で生きるには、お互い覚悟も必要ですね。考えて見れば昔の私達の少年時代の田舎では、未だスーパーマーケットどころか?市場さえも無く、それぞれの専門店は有るものの、自給自足の部分が殆どだったですね。現在とは雲泥の差で、毎日、父が早朝に出かけてつって来る鮎を朝食に食べたり、夕方には山芋(自然薯)やワサビを持ち帰って来たり、自家菜園で採れた瓜やカボチャや里芋やサツマイモやジャガイモ、キュウリや茄子や大根もトマトもイチゴも落花生や枝豆やエンドウ豆やイチゴも、また庭では榾木にシイタケも作って居ました。今では高価な米も自家製でした。肉と言えば卵を産まなくなった鶏や私達子供が捕まえた兎や野鳥のツグミなど自家製肉でした。高価な牛肉は滅多に口に入らず、親戚でご馳走になったものです。今でも時代を遡る事は出来るのでしょうが、今では田舎でも便利さに負けて殆ど自給自足はしていないでしょうね。思えばおカネ(現金)が無かったから自給自足をした訳で、当時もお金が有れば何でも買い求めたのかも知れませんね。お金が無ければ、知恵を出して考えますから、あらゆる発想が出来る訳ですね。現在ではすべてが与えられた便利さの上に自分を置いて、考える事も無く、努力も必要無く消費社会に呑まれてしまって居ますね。今後も益々便利になるでしょうから、ロダンの『考える人』ならぬ『考えない人』ばかりの世界になるのでしょうね。この辺りで自給自足型住宅の販売などで時代を変えていきたいものですね。

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    • 2026年1月17日 at 9:53 AM
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      二人で食べるだけなら、そんなにお金は必要ありませんね。古い戸建てだし、子供たちも自立して親には誰もたかりません。いまは一日2食です。一番かかるのはスズメとヒヨドリにくず米を買うことです。私たちの米代金より高い。10キロ1300円。昔の少年さんは、時給自足の世界を体験しているがゆえにいざとなれば強い暮らしができると思います。川崎に3日滞在してきましたが、都会暮らしは金かかると思いました。麻生区のマンション街を見て、ベネズエラのスラム街を連想しました。平地なく段々坂、道は狭く、スーパー二つ、人びっちり、空も狭い。羽田から東京が緑や森林多く、水も豊、自然に満ちているように感じました。コンクリートジャングルでは情緒育たないのではと心配します。兄の住んでいたURマンションは月々15万の家賃です。年間180円の家賃か!びっくりです。私はゼロ円。庭にトマトやレタスを植えて、ピーマンやナスも収穫できますからね。贅沢な暮らしをしています。スズメと共同生活です。中村哲さんのベシャワール会に寄付をしないといけません。最近、さぼってました。

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