戦費から考える太平洋戦争。
盧溝橋事件から始まる第二次世界大戦は、一体幾らのお金が動いてどこへ支払われたのか、沢山の犠牲を払って、どこが儲けたのか、あれこれネットで調べてみた。お金の話である。 日清戦争で2億3340万円、日露戦争はユダヤ系アメリカ […]
Read More →盧溝橋事件から始まる第二次世界大戦は、一体幾らのお金が動いてどこへ支払われたのか、沢山の犠牲を払って、どこが儲けたのか、あれこれネットで調べてみた。お金の話である。 日清戦争で2億3340万円、日露戦争はユダヤ系アメリカ […]
Read More →2月4日(土)に「加藤周一に会いに行こう」という会へ出てみた。憲法九条の会の代表小森陽一さんとNHKの元ディレクターで「加藤周一 幽霊と語る」を製作した桜井均さんの二人の対談。小森さんが加藤周一の取材時のエピソードを桜井 […]
Read More →経済学の原則らしい。瀧本哲史著「君に友だちはいらない」(講談社113p)。図書館で、筆者の持っていた観念が「叩きつけられた」ような本の題名に惹かれて読んでいる。「試練を通じてつながった仲間」には価値があるが、最近のSNS […]
Read More →