
ChatGPTに縄文式土器について尋ねた結果です。
自分で記事に書くつもりはないので、送ります。
AIなので正確さは保証されてませんが、リアリティがあります。
それだけに、間違いがあったとしても見つけるのは難しいですね。
北海道に渡ってきて、原料が違っても機能性に欠ける縄文土器の様式にこだわったというところは、
現代で言うファッションや流行のような、縄文人にも説明しづらいものだったのかもしれませんね。
<AIの答え>
縄文時代の土器は、現在の茨城県から山形県にかけての地域で作られていました。
この地域は玄武岩が豊富で、縄文式土器に使われる粘土は玄武岩質のものが主でした。
一方、弥生時代には、各地で様々な種類の粘土が使用されました。
例えば、弥生式土器の一部には、現在の岡山県や熊本県で採掘された陶土が使われていました。
また、九州地方には黒砂土が多く、その土を使って作られた弥生式土器もあります。
このように、縄文式土器と弥生式土器で使用された粘土の種類には違いがあり、
地域や時代背景によって異なっていました。
北海道でも縄文時代には土器が作られ、縄文式土器の一部が発見されています。
しかし、北海道は縄文時代の日本海側と比べて火山活動が少なく、玄武岩が少ないため、
玄武岩質の粘土を使うことは難しかったとされています。
北海道の縄文式土器は、石英や粘板岩質の粘土を使って作られていたと考えられています。
北海道の土器は縄文式土器の特徴を持ちながら、独自の様式や文様が発展していることが特徴的です。
以上です。
どこが正しくどこか間違っているかわかりません。土器という問いなので、土の種類や性質から
回答が来てます。ChatGPTを利用して簡単にブログをつくれそうですね。宣伝コピーなんて
朝飯前で10秒で作れるかもしれません。初めて読むと間違いがあっても素人は発見しにくい。
恐ろしいのは、個人の履歴とか醜聞も作られる可能性があることです。歴史の捏造も簡単に
できるかもしれません。国の公文書も公開されている資料データは読み込んでますから、議員の事前に通告する
一般質問への答弁も、たくさんの資料を読み込んで30秒程度で出てきます。冗談ですが、議員もロボットで
政府もロボットで国会運営は回るかもしれません。怒声や書類を叩きつける映像も消えるかもしれません。
AIはほかにも何種類もあります。試してみてください。精度が違うと思います。

Chat GPTの話は何と家内から聞かされていました。私が仕事であいさつ文など作成しているのを知って『今はAIが一瞬にして作る時代なのよ』と、やや馬鹿にされたような。残念ながら昨年末から時代は、また一歩前進していたのです。YOUTUBEでの解説動画を見て納得しました。そんなマイクロソフトに対しグーグルがWeb Chat GPTを開発提供。世界は既にAIの時代に入りましたね。
私はユーチューブで見ました。自分のパソコンでは同期がうまくいかなくてつなげると不具合がでます。スマホでもできますね。日本語の文章もよくかけていますね。レポートなんか全部、書いてくれます。不満があれば、ここを直してと打ち込めば直してくれます。このテーマで1000字で書いてと打ち込むと書いてくれますね。ブロガーの危機!!!