5月25日の大イベント前に市民が1000冊余の本を車庫に置いてあり、その処理に肉体を消耗。ブログの更新ができませんでした。申し訳ない。一日の冊数では記録です。ブックオフが古い本を引き取らないので、自分で町内のゴミ出しで出せばいいものを読書家は誰かが読んでくれるとナルシスト多いのでこういう現象になります。私の属するボランティアはゴミ箱ではありません。

5月25日の大イベント前に市民が1000冊余の本を車庫に置いてあり、その処理に肉体を消耗。ブログの更新ができませんでした。申し訳ない。一日の冊数では記録です。ブックオフが古い本を引き取らないので、自分で町内のゴミ出しで出せばいいものを読書家は誰かが読んでくれるとナルシスト多いのでこういう現象になります。私の属するボランティアはゴミ箱ではありません。
読書家にしてみれば大切な財産だったけれど家庭内での問題か?ご自身の年齢か?何かの理由で手放したと言う感覚なのでしょうが、他人からみればゴミにもなりますね。中身は変わっていなくても見かけは相当に傷んでいれば、リサイクルショップでも買取ってくれませんね。しかし、かと言って憶測できっと誰かが喜んでくれるとの思い込みもわかりますが、その処分を無償ボランティアにまる投げはどうかと?おもいますね。何ならご自分でも参加して作業するくらいの気持ちが欲しいですね。他人の苦労を知るべきですね。無償と聞けばゴミでも平気で出す心境はご自分がボランティアなど未経験だから出来る人なんですね。私もかつてわずか1000円の有償ボランティアで高齢者夫婦宅の徐排雪作業をした経験ではまるで奴隷のような扱いをされましたからやめました。いくら歳を取っても親切や奉仕活動を悪用はいけませんね。
25日(日)、雨にもかかわらず、市民「長沼や千歳、北広島からも)が集まってきました。10時から2時まで昨年並みに売れましたが、白いBOXに不要本を入れるのですが、もう満杯で売る作業をしているのに、古本をどっさり持ってきて、穴が小さいなどと図書館側にクレームをつけている人もいました。タククタで本を並べている高齢者をみれば、きょうは投函は延期しようかと思うものですが平気です。どういう神経をしている市民か呆れます。図書館の親しい秘書とも「ゴミ箱扱い」が最近ひどくて、リサイクルショップで受け取らない本を平気に捨てていきます。毎月月末日曜日に本をまとめて自宅前に置けば廃品回収で持って行ってくれるのに。日々、ひどいモラルに呆れます、道庁や札幌市役所の多い北広島団地から持ち込まれている可能性もあるので,そこから1000冊着ているのか、いま調べてもらっています。以前、千歳の教育長が亡くなったとき、千歳図書館へ寄贈を申し立てたら断られて恵庭の図書館に来て整理をしたことがあります。人口7万でこの状況。ブックオフは古い本は受け取りません、明後日、また1000冊を分類整理。廃品業者に売ってお金になるからいいと、肉体労働を極力しないおばさんたちは平気で言います。70代80代の肉体奴隷の男たちをどこか馬鹿にしているように思いますね。差別労働ですね。